鈴木崇ゼミ2

先日、鈴木崇さんのゼミに再度参加する。
長い話はさておき、最近は作家という意識が自分の中に足らなかったのかも知れない。自分は作家でだということは自分の作品に値段がいくらならつけられるかということだ。

他人が見て、足を止める写真、写真家の想いが見破られるような作品ではなく、且つ、主観が入りすぎてもいけない。

・根幹となる土台があること。
・そこからキーワードを繋げていくこと。
・好きなものを撮ること。
・しかし、ギャラリーにバレないこと。
・作品の前で考えさせることも重要だが、意味のわからない作品にはならないこと。
・作品はにはかならず値段をつけること。
 →逆を言えば値段をつけられない作品は作品はでないということだ。自分なら幾らで買うだろうか。
・シンプルであること。


何にしてもゴールを決めることだ。
そこを考える必要があるとは・・・。


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